月刊「ショパン」2月号

今月の「ショパン」は若いピアニストたちの特集。そこで先輩から一言というコーナーがあり、コメントしている。若い人たちには何もいうことがないと言うか、彼らは本当にすばらしいし、おまけに若いから(笑)時間もたっぷりあり、うらやましいね。人生をやり直したいことがあるとすれば、もっと時間を有効に使うことかな。

同じコメントを出したお二人のピアニストのマジメな答に対して、私のは編集者の期待に応えたおもしろコメントになっているが、「野に放たれた獣のような青春をおくれ」というのはふざけているようだが、本音だ。もっと大胆な青春時代をおくるべきだったね。今からでも遅くないってか?がはは!りょうかい!
by masa-hilton | 2008-01-19 12:37 | ニュース
<< 新潟でコンクール 幸せな日 >>