月刊ショパン12月号

題名からは脱線しますが、今日19日はいよいよザ・スーパートリオのCDリリースの日です。皆様お待たせいたしました。引き続きがんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。これに関連しましてここのところ雑誌にも数多く登場させていただいております。このように注目していただき本当にありがたく、感謝いたしております。そしてもちろんメンバー2人の輝きがあればこそです。9月の月刊ピアノ、モーストリーから始まりまして、先月の音友は別企画ではありましたが、今月はショパンとぶらあぼ、来月は音友、月刊ピアノ、ムジカノーヴァ、その次は音遊人と続いていきますので、ぜひお楽しみに!
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さて「ショパン」12月号は3コーナーへの登場となり、大変なことになっています(笑)。

まずは特集①2008年の総括「ピアニストの漢字」。2008年がどんな1年間だったのかを、ピアニストの面々がふりかえって漢字一文字で表わすという特集。実は私はこう見えても子供の頃は、明治神宮に連続して習字が飾られたという達筆自慢でしたが・・・・・いつからこんなになっちゃったんでしょうね(笑)。まあ他の方も、それぞれ味のある字ですから良いです。田村先生の色紙は個人的に欲しいかも(笑)。

次は特集③ホロヴィッツについてにも原稿を書きました。小山さんの原稿を個人的には楽しみにしていたんですが、インタビュー形式でしたね(笑)。いずれにしても魅力の尽きないホロヴィッツですよ。こちらも一ファンとしてオタク心がときめきます(笑)。そして個人インタビュー、こちらはスーパートリオのレコーディングについて。「いっぱい出てましたね~」とファンの方からもメールが来ました(笑)。ありがたいことです。ぜひお読みくださいね!
by masa-hilton | 2008-11-19 13:05 | ニュース
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