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docomo.ne.jp

お詫び!としたほうがよろしいかもしれません!!

a0041150_20502986.gif何と私の携帯の拒否ドメインに、うっかり上記docomoを登録していたみたいです。わわわ~いつからだ?本人はわかりません。昨日と今日で友人に電話をかけたら「メールしたのに」と連続で言われたので「もしかしたら」と思って調べたら・・・・。あたたた!

「あなたに9000万円をお払いしたい」みたいな迷惑メールがあるじゃないですか(笑)。最近あれが多くて、こまめに拒否っていたら、いつのまにかやっちゃったようです。すみません。長らく返事が返ってこないようなことがありましたら、恐れ入りますが再送お願いいたします!
by masa-hilton | 2013-11-17 20:50 | ニュース

音遊人12月号にインタビュー記事!ヤマハのWEBにも!

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音楽雑誌の「音遊人」。3月号に続きまして、12月号にインタビュー記事が載りました。もちろん新CD「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」についてです。今回は大きく取り上げて戴き(笑)、記事も踏み込んで魅力的に書いて下さっています。ぜひ見て下さいね。

CDはゆったりと楽しく聞いて戴ければと思っていましたが、思いの外・・・・というよりは、こちらの意図通りの内容の深さに感じて戴いて、皆さまにとても感謝いたしております。出して良かったなあ~と思える1枚となりました。

この雑誌は美しい写真と楽しい記事も満載なので、読んでいても楽しいですね。

さて同じくヤマハ関係ですが、ウェブではヤマハHP内の「音楽ジャーナリスト&ライターの眼」のコーナーで、伊熊よし子さんがこのCDを紹介して下さいました。こちらも大感激!本当にうれしかったです。

また楽しい企画が頭に浮かびますように!引き続いて頑張ります!どうぞよろしくお願いいたします。
by masa-hilton | 2013-11-11 02:50 | ニュース

ヤマハ銀座店にて

新しいCD「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」が面だしで展開されています。今日ディレクター氏のほうから連絡と写真を戴きました(笑)。確かに「かわいい」とか「楽しい、聴きやすい」と濃い内容の割にはノリの良い評判が多く、話題のCDに位置付けられているようです。皆さまに応援を戴きまして、本当に嬉しく、ありがたいことだと感謝いたしております。

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by masa-hilton | 2013-10-12 00:58 | ニュース

浜松のコンサート、楽しみです

告知いたしました浜松アクトシティのワンコインコンサート。前日は静岡と浜松のFMにも出演することになりました。こちらもお楽しみに。チラシと一緒にインタビュー記事も配布されているようです。
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by masa-hilton | 2013-10-11 01:27 | ニュース

月刊「ショパン」10月号のインタビューと特集記事

a0041150_014595.jpgおかげ様で、月刊「ショパン」にも新しいCD「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」についてのインタビューが載りました。昨日発売になり、嬉しい反響も戴いております。本当にありがとうございます。引き続きよろしくお願い申し上げます。

さてこの10月号の特集で「ショパンの作品の攻略法」と言うことで、私が主な作品に難易度をつけることになりました。これが難しいですね(笑)。難易度は人それぞれですし、どこをポイントに考えるかで全く異なると思うのです。あくまでも皆様のご参考の1つになれば嬉しいのですが、基本的には「簡単な曲など1つもない」というのが本音です。人前で弾くのは、どんな曲だって至難の業です。誰だって演奏に接すれば「これが良い」「これが悪い」「これが好き」「これが嫌い」はあると思うのですが、では実際にやって見ろ!ということになれば(笑)、ね~!とても軽くは語れません。

いつもストレスは音楽のことだけですし、それを解決するには音楽にのめりこむしかないし、喜びもまた音楽からもたらされる・・・・・こういう人生が良いんだか悪いんだか、楽しんだか辛いんだか(笑)。これが「良い」ということになるように自分なりに頑張るわけですけど、こうして真面目な原稿を書くと、さらに追いつめられるような気分になります(笑)。

イチローさんが「良い記録の裏には、倍以上の悔しい思いがある。その失敗に向かい合えることがプロの誇り」と言っておられましたね。すばらしいし、ホントに偉いな~と思います!どんな道でも安易なものなどは1つもないんだ!あらためてそう思いました。
by masa-hilton | 2013-09-27 00:42 | ニュース

月刊「音楽の友」10月号にインタビュー記事!

a0041150_104446.jpg音楽雑誌の老舗「音楽の友」10月号にもインタビュー記事が載りました。演奏会のことや、新しいCD「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」についてなどです。本当にありがたく、感謝いたしております。

新しいCDについてですが、「音友」には天才アレンジャーの清水一登さんについてもお話しました。クラシックのクラリネットもできる方ですが、作曲やピアノ、キーボードに至るまで、またはヒカシューのメンバーになっていたりと、まさに鬼才!!とても多才な方なのですが、ご自身の活動の中にはポピュラー・フィールドであっても、とてもアグレッシヴな現代音楽的な要素があったりと、円満なお人柄でいながらアーティストとしては燃えたぎるものを感じさせます。

1つだけ(笑)、楽譜は手書きで、その天才的な楽譜が(非常に丁寧に書いて下さったのですよ!)どうやっても判読できずに、何回も気絶しました(笑)。「ここは何の音でしょうか?」みたいなメールを数多く送ってしまいました(笑)。その都度、優しく丁寧に対応して下さり大感謝しています。結果、奥行きの深いCDが出来上がりこれも大満足です。

そしてCDはいよいよ本日リリース!!ありがとうございます!ぜひ聴いてくださいね。
by masa-hilton | 2013-09-25 10:18 | ニュース

月刊「ぶらあぼ」10月号にインタビュー記事

月刊「ぶらあぼ」に大きなインタビュー記事が載りました。前月も同じく「ぴっくあっぷ」に載っていたのですが、早いですね、あっという間に月日は経ちます。それに今月はコンサートの数が多いのでしょうね、本の分厚さもひとしおです(笑)。

さて今月号、「ぶらあぼ」ですからコンサートの告知が主ですが、もちろん新CD「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」についても。広告のほうも載せて戴けることになったので、華やかになりました。こちらのデザインは管理人さん、ナミレコード本体の広告もありまして、そちらには来月発売の藤井泰子さんとの共演盤についても告知されています。
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今福岡におりまして、帰ったら3大ピアノやリサイタル、また12月の白寿ホールの「寄席クラシックス」についても準備して行かなければなりません。皆さまにお会いできる機会も多く、またがんばります!引き続きよろしくお願いいたします。
by masa-hilton | 2013-09-24 12:46 | ニュース

月刊「ピアノ」10月号にインタビュー記事!

a0041150_013316.jpgアレンジされた楽譜や楽しい情報満載で、音楽誌の中では購読数も高い月刊「ピアノ」10月号に、大きくインタビュー記事が掲載されました。嬉しいですね。感謝いたします。

もちろん新CDの「神曲・秘曲・ダンディ・鳥の詩」についてのことです。この取材は帰国中だった新倉瞳さんも参加してくれて、とても内容の濃いインタビューになっています。最近の彼女の進境ぶりを伺わせる、しっかりとした考え方にも、思わず快哉を叫びたくなってしまいますね。すばらしい!

このCDは曲の選び方に最大の特徴があるのですが、リリースを前にして、私たち演奏者の組合せの面白さがとても大きな話題になっているようです。

世代的にもスタイルも本当に違いますし、それが実に良く溶け合っていて、これこそ音楽ならではの心の共有ですね。楽しい!ジャンルを超えてお誉めの言葉も戴いておりますが「近年まれな傑作の1つ」と、じんわり地味に評価をあげてきております(笑)。何しろ全てが「オタク造り」のテイストですからね(笑)。

いよいよリリースも間近になりました!!お楽しみになさってください。
by masa-hilton | 2013-09-23 00:18 | ニュース

新CD、完成しました!!!

早々に、完成品がやってきました。写真で見るよりも現物は、お洒落でかわいい~という感じです(笑)。さすがデザイナーさんがすばらしい!そしていつもながら、リリースは感無量です!ありがとうございます。

市場に出るのは来週25日ですが、例によってアマゾンなどでは販売開始になっております。曲目の内容は以前に告知した通り。通好みの、濃く、そしてお洒落な内容になっています。お楽しみに!!!
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by masa-hilton | 2013-09-17 14:03 | ニュース

「ザ・クラリネット」にインタビュー記事

a0041150_311168.jpgクラリネットの専門雑誌、「ザ・クラリネット」第48号に赤坂達三さんとともにインタビュー記事が掲載されました。前回のCDのときも大きく取り上げて戴きましたが、引き続き今回も!ありがたいことです。

ピアノの専門誌はどちらかというと子供、学生が主流なので柔らかな優しいイメージが多いですが、クラリネットの雑誌は、大人のカッコよさを感じさせますね(笑)。

もちろん新しいCD「神曲・秘曲/ダンディ・鳥の詩」についての記事です。ダンディのトリオはピアノで言えばアシュケナージとかアルゲリッチとか、一流どころのCDは皆無なのです。どうしても曲を発掘する目的のメンバーなどによる演奏ではスケールも小さく、気ぜわしく、特にロマンティックな壮大さを持つ音源は入手困難でした。さらにドイツ系の人が演奏されることが多く、今後はフランス派の赤坂さんを擁するトリオ・ドゥ・ラヴァンチュールの演奏が1つのスタンダードになって行くのでは?というお声を多く戴いております。ぜひぜひお楽しみになさってくださいね。

この雑誌では赤坂さんの連載部分と2か所で告知されています。
by masa-hilton | 2013-09-16 03:14 | ニュース