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雑なようで実は美味しい!ナポリタンの「パンチョ」

御徒町の駅前の地下にナポリタンの専門店がある。ずっと気になっていたのだが、実は渋谷にもある有名店だ。こちらスパゲティーの「パンチョ」上野店も、とにかくオトコメシな店。「ナポリタンとミートソースだけあれば良い」とか「ソースの少ないミートソースは許さない」とあるし、普通でも400g、大盛りは600g、メガ盛りもあってそれはものすごい量!「大食い大好き」の皆さんの憩いの場にもなっている。その辺りのことはこちらのサイトが(渋谷店のことだけど)大変面白い

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お店の中は70年代や80年代のアイドルや映画のポスターがベタベタ貼ってあって、懐かしいを通り越してかなり怪しい(笑)。マンガ本も置いてあるので、それを読みながら皆ヅルヅル食べている。男ばかりでなく女の子も来ているし、こういう懐かしいナポリタンを、若い人たちが楽しそうに食べている姿が、オジサンは嬉しい。さらに「甘ったるいソース」が嬉しいし、やわらか太麺をしっかり炒めてある。ナポリタンもミートソースも最初の一口に感動するオジサンであった。

大盛だけではない、チーズ、目玉焼き、厚切りベーコン、ハンバーグなどが自由にトッピングできる。全部のせても1100円で壮観だ。「トッピングなし」なら大中小どれでも650円、かなりお得なお店。私は初心者だから(笑)最初は目玉焼きのトッピングで戴いたのだが、ナポリタンは厚切りベーコンのほうがより旨いね。逆にミートソースはトッピングなしでもいける!ミートソースは凄いトマトの香りだから酸っぱいソースを連想したが、とても甘くてお母さんの味だ。

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あああこの店、ぜひ人形町にも出店して欲しいなあ!B級グルメの領域かもしれないがとても旨い!まだ私が子供のころ「ミートソース」や「ナポリタン」などは、ちょっとしたごちそうだったのである。
by masa-hilton | 2011-05-31 04:57 | 趣味&グルメ

やはり鰻は「大和田本店」で!

鰻は稚魚が足らないとか、値上げの話とか、そもそも放射能で海産物が絶対に危ないわけで困ってしまうのだけれど、武田先生の記述を見つつ、気をつけるしかないっすね。

a0041150_1201573.jpga0041150_1202787.jpgでも鰻は旨い!やはり鰻だ!近所の「大和田本店」で戴くのが一番落ち着く。ふっくら大きなサイズ、そしてこの価格、この辺りの「鰻好き」にとってはナンバーワンのお店である。食べるなら「松」か「」。「うざく」も絶品だ。

先日この「大和田」さんの後ろのショットバーで撮影が。聞けばあのドラマ「新参者」が映画になるという。人情話としても底が浅くちっとも面白くなかったように感じるが、この軽さが現代には良いらしい。それでいてクラシックではマーラーとかが人気だったりするのは?・・・多分こちらも本来聴くべき部分と違う所を聴いてのことと推察。日本で「芸術」がいかに軽く見られているか、我々はこの地震でも思い知ったところである。

それ以外でも人形町では撮影が増えている。おおお、長澤まさみさんではないですか!昔からアイドル好きの中年男たちを思い出して一斉メールしたが全く反応がない。みんな歳をとったということか(笑)。「軽さがない」っていうのは、またそれはそれで哀しいものであるね。
by masa-hilton | 2011-05-30 01:37 | 趣味&グルメ

またまたブログが止まってしまって

a0041150_5234130.jpgすみません。もともとナマケモノですから。よく「無口だ」というと笑われますが、あんまりホントはしゃべらないんですよ!一人の時は(笑)。ここのところそれなりに忙しいのです。とにかく打ち合わせの嵐!締め切りが近づく編曲や原稿も・・・・ナマケモノにはシビレます。

6月はイベントコンサートもあり、特に入念な打ち合わせが必要ですし、ソプラノの野口幸子先生とのレコーディングもあります。そのリハーサルで浦和に。お茶をした場所は「ときわ団子」という地元ではとても有名な甘味屋さん。って忙しいと余計におやつとか食べてしまうので、太っちゃうんですよ(笑)。

そしてバレエとのコンサートがあり、以前からおつきあいさせて戴いている谷桃子バレエ団の皆さんともリハーサル。普通にピアノだけ弾いているとなかなか伺えないバレエの聖地。バレエとのコンサートはいつも楽しい企画です。また友人から着メロのダウンロードかなんかで、私の演奏が1位になってたとか(笑)、大変ありがたいニュースも聞きました。震災、放射能、コンサートのキャンセルなどで暗い気持ちになりますが、また少しずつ活気が戻りつつありますね。感謝してがんばります!
by masa-hilton | 2011-05-28 05:28 | 日々の出来事

神楽坂「サン・ファソン」のランチはお得!

どういうフレンチが好き?と言われても、その系統建てより個別な美味しさのほうに惹かれる。大体私の好みは皆さんおわかりだと思うが(笑)、色々な素材の中で「豚足」を使ったものがあると大喜びしてしまう。テリーヌも良し、煮込みも良し、でも一番美味しいのはコロッケかな?と思う。印象にあるのは赤坂さんのお気に入り「サン・マルタン」のもの。その後、よそで食べる機会もあったがなかなか感動しない。赤坂さん曰く、「豚足のコロッケはパリの北の地区のちょっとした店に行かないと、現地でもなかなか美味しいのにあたらない。」そうで、それにフライドポテトなどを付け合わせにして戴くのが通なんだそうだ。赤坂さんはそれをヴァイオリンの服部譲二さんから教えてもらったという。

さてこの「サン・マルタン」の本店と言うか姉妹店、すぐ裏の「サン・ファソン」は管理人さんのお気に入り。というわけでさらに期待を込めてランチに行ってみると、あったあった!「豚足のパン粉焼き」と書いてあったが間違いない!それもランチだからとってもお安い。だからであろう満員。お客様は継ぎ目なく満席状態が続く。主婦層みたいな方たちがワリカンでもめてるようなテーブルだと、さすがに味も分からないらしく、無難なものばかり注文している。もったいないね。隣に座った人はうるさがたのようだが、豚足は頼まなかったし。世の中どうかしておる!(笑)

a0041150_06582.jpga0041150_071299.jpg前菜は1000円ぐらい足すと豪華になる。全部覚えてないが「フォアグラのメダリオン」「鴨のロースト」「砂肝のコンフィ」「パテ・ド・カンパーニュ」「リエット」「豚のテリーヌ」などが一皿にテンコ盛りとなる。ただ食べた感じは「テリーヌ祭り」ってな感じでしつこいけど、それが最高。テリーヌ自体は素朴で好きなタイプ、旨し。普通のオードブルは「リエット」メインでつまらなそうだから大正解。さてお待ちかねの「豚足」は旨い!マジ旨いね!毎日でも食べたい!どういうのって?ちょっと描写は難しい。似てるとすれば、ものすごく美味しい「ピロシキ」のような(笑)。中身はねっとりトロトロ。とにかく大好き!これを目当て通うとするか!

by masa-hilton | 2011-05-23 00:14 | 趣味&グルメ

東西「デミ」比べ

関西は味が薄いと東京人が言うけれど、それもチョイと前のお話のように思う。お互いに行き来が多いから「美味しいものは美味しい」ということで、それぞれの味を拒否感なく味わえる人が増えていると思う。もちろん「お江戸の玉子焼」とか「ゆずれない味」と言うのも存在するが。そんな中で私は洋食屋さんのデミグラス・ソースには、思わぬ差異を感じる。

お洒落な神戸の元町で、大正時代からの名店中の名店「伊藤グリル」に伺う。とにかく「神戸牛」なのだし、伝統の絶品ビーフシチュウで有名なお店だ。中華街の出口に小さな入り口を上がると、さすがに気どったちょっと年齢の高めな客層でいっぱい。「ビフカツ」などにも興味があったのだけど、伊藤グリルに来たら「ビーフシチュウ」を食べないわけにいかない(笑)と期待が膨らむ。ところがお肉の濃厚さもソースの濃厚さも全く感じられない。ちょっとガッカリ。良く言えば上品・上質なのだろうけど「濃さ」というものに対する価値観の違いだ。でももちろん美味しい。「たいめいけん」よりは美味しいと思う。だからかなり旨い。「ぐるとん」と良い勝負だ。でも「ぐるとん」なら2500円だし、こちらはさりげない洋食屋で出されるメニューだから、「じっくり煮込んだ」「絶品の」「濃厚な」老舗の看板ビーフシチュウにはもっと重厚さが必要だと思う。いずれにしても人形町「ぐるとん」はもっと認められて良いお店と思っている。

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食後は私の愛してやまない「牛肉の味噌漬」を売っている「森谷商店」に。おお、ついに現地に来たか~という感激もひとしお。もちろんお土産に「味噌漬」は購入した。マジ大好きなんですよ!お店の前では揚げたての「コロッケ」や「メンチ」を買う人で大行列になっている。ただしお店そのものは何の変哲もない普通の肉屋っていうのも面白いね。行列のうち観光客は、その場でコロッケにパクつく。これがまた旨い。

さてさて「伊藤グリル」のシチュウは「優しい感じ」とも言えた。それに十分美味しいんだから、つべこべ言うこともないんだけど、期待したのが「濃厚さ」だったから(笑)やはり浅草にある「フジキッチン」にはかなわないと思うね。大体お店自体のディープさも比べ物にならないほどのものだし(笑)再訪すればやはり旨い。東京人が食べる「デミ」はこうでなければ。お肉のトロトロさもそりゃ凄いが、やはり濃厚なソースのお味だ。たまらない旨さ!これこそ絶品だろう。このお味、関西人はどう思うだろうか(笑)?それもちょっと知りたい。この日「フジキッチン」でサイドに戴いた「海老フライ」は普通。やはり「ビーフシチュウ」のお店だね!大満足!このあとは三越の「ウェスト」で「エクレア」を。シュークリームも最高だがエクレアも絶品!

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by masa-hilton | 2011-05-20 04:42 | 趣味&グルメ

博多を代表するフレンチ2店

美味しいものがあふれる博多、福岡を代表するフレンチの名店2店に案内して戴いた。地方でこのレベルはなかなか戴けないかもしれない。それにフレンチは良いよね。日本人のセンスも反映させやすく、個人の才能と料理の伝統と成り立ちを、それぞれのお店から感じられるのが素敵だ。

1つは「メゾン・ド・ヨシダ」。桜坂にある有名店。こちらの2階にある「ベル・プロヴァンス」。フランスのちょっとした裕福なサロンのような作り。そして老ギャルソンの厳しい目が行き届く中で、福岡の地に本格フレンチを初めて持ち込んだとも言われる巨匠・吉田シェフの伝統的なお味を戴くという場所。おそらく若い人だとやや威圧的な空間に感じるかもしれないが、この敷居の高さがなかなか心地良い。鴨が得意ということで大いに期待していたのだが、胸肉ではなくモモ肉だったのがやや残念。お味としては重みがある伝統的な感じも、フランスの現地っぽいものではなく、日本人が作るフレンチとしてのものだった。「テリーヌ」なども全く臭みを感じさせないものだ。また「ノルウェー産サーモンの燻製サラダ」のサーモンが特別な素材だと説明されたが、東京で戴いているものと比べれば、これが普通だと思ったけれど(笑)。

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「南仏の小さなブイヤベース」もどちらかというと食べやすい日本人趣向のもの、「鴨モモ肉の赤ワイン煮」のお味は濃厚で良い。デザートは家庭的な味わいもあって好みだ。総合的には美味しかったわけだが、フレンチなのにイタリアオペラがガンガン鳴らされているのは暑苦しい。ご挨拶にいらした吉田さんに「イタリアオペラお好きなんですか?」と突っ込んだのだが「ええ、こればっかりはご辛抱戴きますよ」と言われちゃったから(笑)、これはどうしようもないね。楽しい演出としようか。

もう1つは料理の鉄人のお一人・小島シェフによる「フランス料理KOJIMA」である。こちらは浄水通にあるスタイリッシュなお店だ。以前は別の所にあって「こじま亭」という名前だったようだ。セレブな香り漂うお洒落なレストラン、テーブルのセッティングもややバブリーな感じで楽しい。そしてこの日のメニューの並びが、まるで私に事前に聴いたかのように好みのものがガツンと登場!驚いたね~。それも凄い量だった。お味も美味しい。こちらはベーシックなフレンチという感じ、東京で言えば「レカン」のようなお味に感じた。鉄人はホテル出身だということなので、そのあたりのきちんとした仕事ぶりが伺える。

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前菜の繊細で上質なロースト・ビーフが美味しい。しつこくなり過ぎず、ほどほどの充足感もあってバランスが良いね。そしてエスカルゴを戴く。殻に入れてない分たっぷりとしたソース、ややしつこくなるので好みが分かれるかもしれない。お魚はオマール海老だ。良い素材で豪華。これは文句なく旨い。メインはウズラにフォアグラを詰めたもの!これ大好物!幸せだ!この味がちょっと「レカン」に似ていた。ウズラのテイストより詰め物のほうが強くやや野性的、ソーセージ風な味わいが、この上品なラインアップの中に良い刺激を加えていた。デザートも数が多く大満足。
by masa-hilton | 2011-05-18 05:36 | 趣味&グルメ

生肉を良いお店で!

京都に行って時間があると、判を押したように行く「銀閣寺」に。そして近所の「ぶんぶく」でお団子を戴き、まるで立ち食い蕎麦屋のような粗雑な「にしんそば」を戴く。これがなぜか旨く感じて落ち着く。場所のせいだね~人間の感覚に「絶対評価」は存在しないということだ。落ち着いて戴けばこの蕎麦、美味しいとかなんだと言えたレベルでないことは明らか(笑)。音楽(演奏)にだってそういうことは多々ある。騙されてはいけないが、わかっているのなら、騙される時もあって良いようにも思える。

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a0041150_125685.jpg生肉とか食べる時も「あたるんじゃないか?」などとビクビク食べているとロクなことはない。せっかくだから楽しまなきゃ、旨いものは旨い!・・・・などという屁理屈は通らない(笑)。やはりきちんと衛生面はしてくれていないとですよ!個人的な体質もある。大好きだけど生牡蠣は戴けない私。いったんあたるようになってからはNGだ。豪胆な性質で強気で、その後3回戴いて3回ともあたった(笑)。人間は気迫だけでは生きていけない。

だからやはり良いお店に行こう!食の安全はそれしかないと思う。大好きなすき焼きの京都「モリタ屋」。ここは最高だ。東京丸の内にも支店があるのだが、ここはイカンね、全然違う!仲居さんが下手すぎる。もしかすると「京都に来て食べる」という、場所のせいで特別に美味しく感じるのかもしれないが、今回も「肉の刺身」からはじめてコースを戴き大満足。美味しい。前菜も筍、木の芽、ハマグリ、イイダコ、牛ももの桜あんかけ等々、東京では安心して戴けない素材も含めてお味も旨い。すき焼きもトロトロで最高だ!毎回来て良かったと思う。お店の雰囲気も(写真左)すばらしい!

それにしても西日本、今の東京とは別の国のようだね。とても活気もあり楽しそうでうらやましい。もともと女性陣は東京より華やかな装いだ。こういう方が良いのにね~。

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次の生肉は大阪の新地。お世話になっている方に連れて行って戴いた「焼鳥屋」の「逸品鶏」。新地の焼鳥だから、さすがにお洒落できれいな店。お味からしてもどちらかと言えば女性が好みそうな店だ。新地だからと言って気どった感じもなく、普通にくつろげるので若い方にも良いのではないか。

人気がある店ということで「鍋物」なども評判らしいが、このところの蒸し暑さでそれはパス(笑)。まさに新鮮な旨そうな鳥刺、各部位が選べるのだけれど砂肝なども美味しく、これはドンピシャだ。焼鳥はさすが関西系で塩があいそうなテイスト。関東人(それも中年以降)からすればこのタレはちょっと弱い。と言うか東京の焼鳥と言えば「おが和」のようなものを想像しちゃうからね、関西の、特に若い人などにはこの「濃いダレ」こそ無理だろうとか思う(笑)。

東京では心配なシイタケの焼き物など色々美味しく戴いたが、リエットみたいなものもあり楽しめる。お店の名物と書いてあった手羽先にシーフードを詰めた「から揚げ」がとても旨かった!酒を飲まない私でも、ここならまた来れそうだ。楽しかった。

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by masa-hilton | 2011-05-15 12:50 | 趣味&グルメ

水没!

二日でコンサート六回戦なり!

四回戦と五回戦の間である。さすがにリフレッシュが必要で、思いきり洗顔中、携帯がプルプル!取り損ねた。

携帯水没はかれこれ四回目。アホの証明でマジに情けない。でも今までの水没に比べれば今回は軽い・・・と思ったのだがすぐに制御不能になった(笑)。

幸い同じ建物にauショップがあったので五回戦と六回戦の間に機種変更、コンサート終了後に受けとりにいく。そしたらデータベースが消失に!かつてもっとヘビーな水没でも助かってきたのになあ。運も尽きたか。

一旦あきらめて、ホテルに帰りドライヤー大作戦!一時間で電源も復活したので、もう一度ショップへ向かう。おお~あきらめなくて良かった。データベース復活!さすが強運?努力の人!哀愁の50代。

ドジのほうも慣れたもんで、このほかにも仕事の最中には落とし物や忘れ物など、予期せぬことは起きる。それにも増してコンサートがうまくいけば良いと祈っているのだと言えば麗しいが(笑)。とにかく偉そうなことは言えない~。
by masa-hilton | 2011-05-10 07:41 | 日々の出来事

平泉が世界遺産へ

良いニュースがはいってきましたね!東北の方々の大きな願いが実現する方向です。本当に良かったです。

昨年、平泉を世界遺産にするため祈念するコンサートをやらせていただきましたので、実はずっと心にかかっておりました。

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by masa-hilton | 2011-05-08 11:01 | ニュース

大阪でイヴェントコンサート

大阪で短い時間、ちょっとやります(笑)。ちょっとなんだけど、1日3回!おお、おじさん、息切れ大丈夫ですか(笑)?オープンセールとは言っても家電ではありませんぞな(笑)。楽器がたくさん並んでいるときこそ、選定するのはチャンスですね。自分にあった楽器選びが大切ですよ。練習も長く出来ます。

イヴェントですから楽しく行きましょう。皆様にお目にかかれるのがとても楽しみです。
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by masa-hilton | 2011-05-04 11:55 | コンサート・イヴェント告知