以前は連載も持っていまして、一番親しかった月刊「モーストリー・クラシック」久々の登場です。今回は宮本文昭さんとの対談。宮本さんと言えばオーボエの名手としてクラシックのみならず国民的人気を誇る実力者ですが、なぜか今まで共演もなく本当に不思議。でも実は父親同士は大変親しい間柄でした。どんな対談になっているかはお楽しみです。
産経新聞社の中にある編集部ですが、きれいだしビルの風景も爽快そのもの。

掲載は来月ですが、今月の「モーストリー」には
3大ピアノCDが紹介されています。終わってからは
リガーレ「喜久川」さんでマネージャーの吉岡さんと鰻。

もう6月だし、何の準備もできていないうちに色々来ちゃう(笑)。ま、がんばりましょう!
時の流れが速く季節感が体内時計と合わない感じ。アジサイは美しいけど(笑)。

夜は上野・御徒町の「
武蔵野」。お安い値段で本格的トンカツ、それもボリュームいっぱいに食べられます。お気に入りのお店の一つ。

ヒレカツ大粒5切、1600円で大満足。また赤だしの味噌汁もとても旨いですよ!大満足!

明日は銀座だ。そろそろ落ち着いてピアノ弾きたいなあ。